自信を持つことで、人間関係が好転します【自分を支える考え方24選】

職場の人間関係

お疲れさまです。ゲッティです。

今回のテーマは「自信」ですが、自信は大きく2つに分けられると思います。

それは、「根拠のある自信」と「根拠のない自信」です。

「根拠のある自信」とは、自分がやってきたことだったり、結果を出したことだったり、人から褒められたことだったりなど…

私の場合、「根拠のある自信」は常に持っており、それで自分のメンタルを保ってきたといっても過言ではありません。


ただ、ここで問題なのが「根拠のない自信」をまったく持てないということです。

「根拠のない自信」を持てないことによる弊害として、新しいことを始める時にまったく積極的になれないということです。

自分に自信が持てず、積極的になれないことで「新しい環境での人間関係」で、毎回苦労します。

入学してから、入部してから、入社してから、異動してから、転職してから…など、挙げたらキリがありません。

なので私は、新しいことが始まる4月が好きではありません(笑)

慣れてくるタイミングとして、早くて3ヶ月、遅い時は1年後や2年後になってやっとという感じです。


すべての原因は、「根拠のない自信」をまったく持てないことにあります。

そこで今回の記事では、自信を持つための言葉を24個ご紹介します。

根拠のない自信を持てるようになれば、それだけで行動が変わり(積極的になり)、表情が変わり、言葉が変わり、人間関係も好転するはずです。

明日から使える考え方や言葉を載せているので、ご参考になれば幸いです。

※私も下記の言葉を継続してつぶやくことで、少しずつ改善傾向にあるので、効果はあると思われます。

スポンサーリンク

根拠のない自信を持つための方法・言葉・考え方24選

まとめ

自信を持つために、自分に言い聞かせることはとても大事です。

ただ、最も効果的なのは、環境を変えることです。

自分に言い聞かせないといけないくらい自信がないということは、環境に原因がある可能性が高いです。

一番自信を失いやすい環境としては、比較対象のいる職場か、パワハラ気質のある上司がいる職場です。

パワハラを受けていると自信がなくなるのは当然ですが、常に誰かと比べられる環境も、自身を失う要因となります。

そんな時は、異動願いを出すか、耐える前にさっさと辞めた方がいいです。


転職を考えている方は、以下の記事をご覧ください。

今回の記事は以上になります。

友だち追加

ありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました